| 芙蓉商事株式会社 沿革 |
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| 昭和54年 |
9月 |
■設立。設立。米国NCGファーイースト社が開発した自動車用ノーワックス処理剤の国内販売権を取得、販売を開始。 |
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| 昭和56年 |
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■樹脂を用いた新しいステンドグラスの製法「フヨーニューステンド」を開発。販売を開始。 |
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| 昭和57年 |
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■彫刻用サンドブラスター及び印刷製版原理を応用したマスキングシートの製法並びに製版プリンターを開発し
「FUYOエッチングシステム」として商品化。 |
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| 昭和58年 |
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■「FUYOエッチングシステム」を石材店、各種メーカーを対象に販売を開始。 |
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| 昭和62年 |
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■精密マスク製作が可能なUV樹脂を利用したサンドブラスト用マスキングシートの製法を新たに開発。 |
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| 昭和63年 |
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■サンドブラスト用マスキングシートの新製法並びに写真彫刻用マスクの製法「観賞用装置品の彫刻方法」を特許出願。 |
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| 平成2年 |
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■大型システム及び小型システムを全面改良。
■大阪市生野区にグループ会社として本格フッ酸処理施設を備えた芙蓉エッチング工業(株)を設立。 |
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| 平成3年 |
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■「FUYOエッチングシステム」を大型ガラス制作を主体に代理店募集開始。 |
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| 平成4年 |
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■紫外線照射により発光する原石を利用し、液体塗料の製造に成功、「ネオフラッシュカラー」として商品化し、特許出願。
■芙蓉エッチング工業を大阪市平野区へ移転。 |
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| 平成7年 |
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■「鑑賞用装置品の彫刻方法」(特許:第1999001号)の特許取得。
■FGA事業部を開設、ガラスアート教室を展開。 |
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| 平成8年 |
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■台湾及び中国のガラス工場と提携し、オリジナルガラス商品を製造、輸入販売開始。
■小型ガラス商品向け「FUYOエッチングシステム」を代理店募集開始。 |
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| 平成9年 |
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■代理店育成の為のモデル工房、教室として大阪市天王寺区にグループ会社(有)芙蓉アートを設立。 |
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| 平成10年 |
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■東京都千代田区に東京本部を開設。 |
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| 平成11年 |
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■営業拡大に伴い本社及び(有)芙蓉アートを大阪市中央区に移転。 |
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| 平成12年 |
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■島根県松江市にガラス工芸館 芙蓉をオープン。 |
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| 平成13年 |
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■「環境、健康、安全」をコンセプトとした第二事業部を開設。 |
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| 平成15年 |
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■第二事業部に置いてセキュリティー機器の販売を開始。
■リモコンドアロック「リモック」の実用新案件登録「第3090118号」を取得。 |
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| 平成16年 |
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■大韓民国 安養市に芙蓉商事韓国本部を開設。
■東京本部改め東京支社を同千代田区神田に移転。 |
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| 平成17年 |
11月 |
■韓国本部を改め芙蓉商事韓国支社を安養市に設立。 |
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| 平成18年 |
1月
6月 9月 |
■韓国にてガラスアート工房の代理店募集を正式に開始。
■リモコンドアロック「リモック」の後継機種「LOCKEY」を開発、特許出願と同時に販売開始。
■グループ会社芙蓉フーズ(株)を設立し飲食事業に進出。
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